2013 Tokyo Moodle Moot Presentations Database


        
 
Presentation ID Number 発表ID:

Author(s)著者:

Presentation title 発表標題:

Presentation type 提出原稿のタイプ:
Day 曜日:
Day & Time 日時:
Location 場所:
Presentation abstract 発表内容
Presentation topic(s) トピック:








Keyword(s) キーワード:

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1) select the presentations you'd like to attend 参加したい発表を選択
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4) click on the [Save settings] button at the top-right 右上の[設定を保存する]ボタンをクッリク
5) print the results その結果をプリント








































































































Presentation ID Number 発表ID:
236
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Nobuhiro Kumai (Gakushuin University), Paul Daniels (Kochi University of Technology)
Presentation title 発表標題:
Capture, upload & share iPad video– the Moodle VideoBoard module
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 161C
Presentation abstract 発表内容
In language or presentation-based courses, the process of recording and sharing online video can be expedited using a new module called VideoBoard. The module, developed by the presenters, is designed to seamlessly upload video files captured with an iPad directly to a Moodle course. The module incorporates self- and peer-evaluation grids that can be customized using Moodle’s new criteria-based assessment tool called rubrics.
Using the VideoBoard module, together with the integrated iPad app, video files can be shared within a Moodle course via the VideoBoard activity where students and instructors share, evaluate, and comment on the video postings. Furthermore, each video posting is evaluated using rubrics that can be defined in advance by the teacher, providing richer and hopefully more useful feedback to the learner. This presentation will demonstrate the mobile app in use and discuss how this module can be utilized in speaking-focused classes as well as in other CALL classes.
Presentation topic(s) トピック:
学校でのMoodle導入事例 - Moodle in traditional educational settings
教授法とMoodle - Pedagogy and Moodle
Keyword(s) キーワード:
iPad, mobile devices, video recording and assessment, rubrics



Presentation ID Number 発表ID:
268
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Takahiro Kagoya (Jin-ai University)
Presentation title 発表標題:
小学生向け言語パックの提案
Presentation type 提出原稿のタイプ: ライトニング・トーク 5〜10分 Lightening Talk 5 to 10 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 161B
Presentation abstract 発表内容
教育の情報化に対応して、小学校でのMoodleの利用が普及するためには様々なシステムの改良が必要となる。特に、児童が目にするメニューやボタンのUIの文字列については、読めて理解できる点が重要である。現行の日本語言語パックは学生や大人の利用を前提としたもので、漢字や外来語のなかには、児童にとって難解なものも多い。英語やドイツ語の言語パックではそれらのkids版が提案され少しずつ拡大されつつある。そこで小学生向け言語パックを提案し、AMOS(文字列レポジトリ)を通じた多くの言語訳提案を受け入れたい。その手順なども示す。
Presentation topic(s) トピック:
Moodleの開発 - Moodle development
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
小学校, 言語パック, AMOS



Presentation ID Number 発表ID:
275
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Masaharu Terada (Kagoshima University), Shigeru Fujieda (Kagoshima University)
Presentation title 発表標題:
DBのForum連携機能開発と海技士試験対策への応用
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 163F
Presentation abstract 発表内容
本研究では、moodleの標準モジュールであるデータベースモジュールにファーラムモジュールとの連携機能を追加・開発し、三級海技士国家試験対策の学習コンテンツの構築を目指した。学習コンテンツにおいてはフォーラムを利用することにより、コンテンツ利用者が独自学習を行うと同時に相互意見交換を行えるような仕組み作りを目指した。さらに今回開発したデータベースとフォーラムの連携機能を用いて、フォーラムの検索や回答数、未読数によるソートを可能にし、受講者がより学習しやすいコンテンツ作りを目指した。本コンテンツは鹿児島大学水産学部実習船「かごしま丸」にて乗船実習を行う学生に実際に2ヶ月間利用して貰い、その後、利用調査アンケートも実施した。本発表では、開発した機能と学習コンテンツの説明、並びに利用者からの意見を元に今後の展望について報告する。

Presentation topic(s) トピック:
Moodleの開発 - Moodle development
学校でのMoodle導入事例 - Moodle in traditional educational settings
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
水産学, 海技士, 国家試験対策, ICT活用教育



Presentation ID Number 発表ID:
401
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Eric Hagley (Muroran Institute of Technology), Bob Gettings (Hokusei Gakuen Junior College, Sapporo)
Presentation title 発表標題:
Moodle intermediate Workshop (Part 2)
Presentation type 提出原稿のタイプ: ワークショップ 40分 Workshop 40 mins (Part 2)
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 104B
Presentation abstract 発表内容

This will be a continuation of the Moodle intermediate Workshop (Part 1) covering the things therein and also addressing attendees particular questions and requests. 1と同じく、基本的に英語で行うが日本語のサポートもあります。


Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:
hands-on



Presentation ID Number 発表ID:
404
Presenters & Author(s)発表者と著者:
執行 芳種 & 坂本琢磨 (株式会社日立ケーイーシステムズ システム事業部 & メディアサイト株式会社 文教ソリューショングループ - Mediasite . K . K)
Presentation title 発表標題:
がんプロ プログラムジュークボックス型e-Learningシステムの紹介
Presentation type 提出原稿のタイプ: 商用プレゼンテーション 90分 Commercial presentation 90 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 162B
Presentation abstract 発表内容

本システムは、複数職種/複数大学での連携を可能にしたe-Learningシステムで
あることが評価され、「第8回日本e-Learning大賞」において「文部科学大臣賞」を受賞
(国立大学法人筑波大学様、メディアサイト株式会社、株式会社日立ケーイーシステムズ連名)しま
した。
本システムは、各種管理機能についてはmoodleを利用して実現していますが、ユーザI/Fについては
学生のみならず教員や教務担当者にとっても使いやすく意欲的に利用できるよう設計されています。

企業紹介文

Mediasiteは、授業収録配信システムとして世界で最も使われている製品です。コンテンツを収録するためのアプライアンスであるMediasite Recorderと、コンテンツをアーカイブして配信するためのソフトウェアであるMediasite EX Serverとで構成されます。
 「第8回日本e-Learning大賞」において「文部科学大臣賞」を受賞(国立大学法人筑波大学様、株式会社日立ケーイーシステムズ様、メディアサイト株式会社 連名)し、moodleとの高い親和性も好評をいただいています。

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-11-5 森会館4階
TEL:03-5275-8401(代表) 
http://www.mediasite.co.jp


Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:




Presentation ID Number 発表ID:
409
Presenters & Author(s)発表者と著者:
本田 宏 (株式会社ヒューマンサイエンス 開発部 プログラムグループ チームマネジャー - Human Science Co., Ltd)
Presentation title 発表標題:
moodleの使い方および事例紹介
Presentation type 提出原稿のタイプ: 商用プレゼンテーション 90分 Commercial presentation 90 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容

弊社がサポートさせていただいたお客様のmoodleの使い方の紹介。お客様ごとの運用に合わせたカスタマイズ画面をお見せしながらご紹介致します。
今回は放送大学様にご了解いただき、Web通信指導と教員免許更新講習のシステムを中心にカスタマイズ事例をご紹介したいと思います。カスタマイズ以外にも「moodleシステムチューニング」のポイントや、企業様で実際に利用されている方法もご紹介いたします。
 対象としている方は、「実際にmoodleを使われているがどんな使い方をしているのか知りたい」、「どのようなカスタマイズができるのか知りたい」というご要望をお持ちのご担当者様です。

企業紹介文

moodleの導入、運用に関わるサービスを提供しています。
・導入支援
・運用サポート
・カスタマイズ/チューニング
・使い方セミナー
・オリジナルプラグイン開発
・eラーニングコンテンツ制作

現在の運用状況等により、ご相談から承っております。
是非、ブースにお立ち寄りください。

〒163-0710 東京都新宿区西新宿2-7-1
小田急第一生命ビル10階
TEL: 03-5321-3111
URL: http://www.science.co.jp/
E-MAIL: sales@science.co.jp


Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:




Presentation ID Number 発表ID:

Presenters & Author(s)発表者と著者:
Takeshi Matsuzaki (e-learning co.,ltd.), Kumiko Nakamura (e-learning co.,ltd.)
Presentation title 発表標題:
Moodleコースクリエイター-基礎 (Part 2)
Presentation type 提出原稿のタイプ: ワークショップ 40分 Workshop 40 mins (Part 2)
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容

Moodleの全体像を把握し、コース作成者としての基本を実機で学びます。
対象者: Moodleの初心者・今後Moodleのコースを作成する予定の方
前提条件:簡単なHTMLを理解できる 。
到達目標: 様々な形式のコンテンツを使ったコースを自分自身で作ることができる。
受講生準備: インターネットにブラウジング出来る環境(PC, Mac + IE, Chrome, Firefoxなど。iPadでも一部を除いて可能)
Moodle初心者を対象にコース作成の基礎を学びます。Moodleの主要コンテンツ作成を体験し、どの形式が目的とするコースに適しているかを理解することができます。
主な内容は次の通り
1. Moodleにおけるコースとは
2. Moodleにおけるブロックとは
3. 活動とリソースとは
4. twitterブロックを作成する
5. ファイルのアップロードを行う
6. ページを作成する
7. 小テストを作成する
8. フォーラムを作成する
内容は日本語で行いますが、英語のテキストをご用意します。また、いくつかの操作指示は英語でも補充します。


Presentation topic(s) トピック:
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
トレーニング, コースクリエイター, 実機, インストラクター



Presentation ID Number 発表ID:
422
Presenters & Author(s)発表者と著者:

Presentation title 発表標題:
休憩 Break
Presentation type 提出原稿のタイプ: 休憩 Break
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:40 - 15:00
Location 場所:
Presentation abstract 発表内容

Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:




Presentation ID Number 発表ID:
232
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Masumi Kameda (Tokyo University of Science, Yamaguchi), Mitsuru Udagawa (Yamaguchi Prefectural University)
Presentation title 発表標題:
Moodle, TeX, STACK による数学の e ラーニングの取り組み
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 土 Saturday 15:00 - 15:40
Location 場所: 161C
Presentation abstract 発表内容
本発表では、大学教育の初等数学における学習環境について、従来の対面授業に加えて、最新技術を取り入れたe ラーニングを組み合わせたブレンディッド・ラーニング(混合型学習)について、【実践的な事例】と【技術的な側面】をそれぞれ紹介します。
前半において、実践している『Moodle Ver.1.9.x』をベースにしたeラーニング環境で、通常のHTMLファイルに数式を表現するための組版処理言語『TeX』を組み入れて、このWebページに対して、アメリカ数学会が公式に利用している『MathJax』が表現変換を行うことで、美文書的な数学テキストが配信されます。
 さらに数学オンラインテスト・評価システム『STACK 2』および数式処理システム『Maxima 5』が連係して、ランダムな数値で構成された数学問題を出題し、受験後には自動的に採点作業を行う数学テストを利用しています。
実践した数学の分野は、(a) リメディアル数学 (b) 基礎数学 (c) 線形代数 (d) 微分積分学を提供しました。それらの取り組みについて紹介します。
後半において、先の学習環境を支える技術的な側面を次のテーマに沿って紹介します。 (1) 複数サーバ環境での『Moodle 1.9.x』と『STACK 2.0』の導入設定 (2) 『Moodle』の負荷分散 (3) 『Maxima』の設定 (4) 『Moodle2.3.x』と『STACK 3.0』の導入設定
Presentation topic(s) トピック:
学校でのMoodle導入事例 - Moodle in traditional educational settings
Keyword(s) キーワード:
数学, STACK, Maxima, MathJax, TeX



Presentation ID Number 発表ID:
251
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Jonathan Harrison (Nihon University CST), Ruth Vanbaelen (Nihon University CST)
Presentation title 発表標題:
Images vs. Text: Using linked images in Moodle
Presentation type 提出原稿のタイプ: ライトニング・トーク 5〜10分 Lightening Talk 5 to 10 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 15:00 - 15:40
Location 場所: 161B
Presentation abstract 発表内容
When students open your course pages, are they greeted by visuals or text? Webpages often have images on the opening page to add visual appeal. Images can easily be added to the main course page in Moodle to lessen or eliminate scrolling. The presenters feel this makes Moodle pages less cluttered and easier for students to navigate. This presentation will be a quick technique talk on how to use images as buttons. How to make and use image files and link them to other pages both inside and outside of Moodle will be discussed. Some example pages which incorporate this technique will be provided.
Presentation topic(s) トピック:
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
images, linking, Moodle 1.9