2013 Tokyo Moodle Moot Presentations Database


        
 
Presentation ID Number 発表ID:

Author(s)著者:

Presentation title 発表標題:

Presentation type 提出原稿のタイプ:
Day 曜日:
Day & Time 日時:
Location 場所:
Presentation abstract 発表内容
Presentation topic(s) トピック:








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1) select the presentations you'd like to attend 参加したい発表を選択
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4) click on the [Save settings] button at the top-right 右上の[設定を保存する]ボタンをクッリク
5) print the results その結果をプリント








































































































Presentation ID Number 発表ID:
291
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Mari Yamauchi (Chiba University of Commerce), Hideto D. Harashima (Maebashi Institute of Technology)
Presentation title 発表標題:
Moodle初級ワークショップ
Presentation type 提出原稿のタイプ: ワークショップ 90分 Workshop 90 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 09:30 - 11:00
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容
Moodleの初心者のためにMoodleとは何か,Moodleで出来ること,について解説したあと,初歩的な活動を体験して頂きます。世界でNo.1の支持を得ているオープンソース学習管理システムであるMoodleは今や全世界で6000万人のユーザを誇っています。このMoodleを使ってみたいが,どうやったら使えるのか分からない,という初心者のために初歩からMoodleについてお教えするワークショップです。クイズやフォーラムの使い方を体験しながら学んで見ましょう。もちろん質問も受付けます。
Presentation topic(s) トピック:
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
ムードル, ワークショップ,初心者,体験



Presentation ID Number 発表ID:

Presenters & Author(s)発表者と著者:
Takeshi Matsuzaki (e-learning co.,ltd.), Kumiko Nakamura (e-learning co.,ltd.)
Presentation title 発表標題:
Moodleコースクリエイター-基礎 (Part 1)
Presentation type 提出原稿のタイプ: ワークショップ 40分 Workshop 40 mins (Part 1)
Day & Time 日時: 土 Saturday 11:10 - 11:50
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容

Moodleの全体像を把握し、コース作成者としての基本を実機で学びます。
対象者: Moodleの初心者・今後Moodleのコースを作成する予定の方
前提条件:簡単なHTMLを理解できる 。
到達目標: 様々な形式のコンテンツを使ったコースを自分自身で作ることができる。
受講生準備: インターネットにブラウジング出来る環境(PC, Mac + IE, Chrome, Firefoxなど。iPadでも一部を除いて可能)
Moodle初心者を対象にコース作成の基礎を学びます。Moodleの主要コンテンツ作成を体験し、どの形式が目的とするコースに適しているかを理解することができます。
主な内容は次の通り
1. Moodleにおけるコースとは
2. Moodleにおけるブロックとは
3. 活動とリソースとは
4. twitterブロックを作成する
5. ファイルのアップロードを行う
6. ページを作成する
7. 小テストを作成する
8. フォーラムを作成する
内容は日本語で行いますが、英語のテキストをご用意します。また、いくつかの操作指示は英語でも補充します。


Presentation topic(s) トピック:
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
トレーニング, コースクリエイター, 実機, インストラクター



Presentation ID Number 発表ID:

Presenters & Author(s)発表者と著者:
Takeshi Matsuzaki (e-learning co.,ltd.), Kumiko Nakamura (e-learning co.,ltd.)
Presentation title 発表標題:
Moodleコースクリエイター-基礎 (Part 2)
Presentation type 提出原稿のタイプ: ワークショップ 40分 Workshop 40 mins (Part 2)
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容

Moodleの全体像を把握し、コース作成者としての基本を実機で学びます。
対象者: Moodleの初心者・今後Moodleのコースを作成する予定の方
前提条件:簡単なHTMLを理解できる 。
到達目標: 様々な形式のコンテンツを使ったコースを自分自身で作ることができる。
受講生準備: インターネットにブラウジング出来る環境(PC, Mac + IE, Chrome, Firefoxなど。iPadでも一部を除いて可能)
Moodle初心者を対象にコース作成の基礎を学びます。Moodleの主要コンテンツ作成を体験し、どの形式が目的とするコースに適しているかを理解することができます。
主な内容は次の通り
1. Moodleにおけるコースとは
2. Moodleにおけるブロックとは
3. 活動とリソースとは
4. twitterブロックを作成する
5. ファイルのアップロードを行う
6. ページを作成する
7. 小テストを作成する
8. フォーラムを作成する
内容は日本語で行いますが、英語のテキストをご用意します。また、いくつかの操作指示は英語でも補充します。


Presentation topic(s) トピック:
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
トレーニング, コースクリエイター, 実機, インストラクター



Presentation ID Number 発表ID:
276
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Toshimi Hatanaka (Adobe Japan), Yutaka Fujita (Yokohama city Fire Bureau ), Takeshi Matsuzaki (e-learning co., ltd.)
Presentation title 発表標題:
企業、自治体でのムードル導入を成功させるために(パネルディスカッション)
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 90分 90 minute presentation
Day & Time 日時: 土 Saturday 15:00 - 16:30
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容
ムードルは日本では大学を中心に導入されており、大学導入LMSではNo.1となっています。(平成21年度・22年度文部科学省先導的大学改革推進委託事業「ICT活用教育の推進に関する調査研究」)
しかし、コンテンツの作成およびサーバの運用など様々な面で企業、自治体と大学には違いがあります。例えば、教育専門担当者の有無や受講生の立場などは大学と大きく異るケースが多いでしょう。
ここでは、企業、自治体などの組織でのムードル導入を成功させるためのコツや注意点を設計-構築-運用のイーラーニングライフサイクルに沿ってパネルディスカッション方式で探っていきます。
対象とするソリューションは [組織内部教育]です。
パネリストとしては次のメンバーを予定しています。
横浜市消防局総務部企画課 藤田 豊 (第8回日本e-Learning大賞 総務大臣賞)
Adobe Japan Training Manager 畠中 俊巳 (日本ムードル協会ビジネス部会部会長)
株式会社イーラーニング代表取締役 松崎 剛
Presentation topic(s) トピック:
インストールと管理 - Installation and Administration
学校以外の場所でのMoodle導入事例 - Moodle in non-traditional settings
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
企業, 自治体, 導入, 運用



Presentation ID Number 発表ID:
274
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Hiroshi Kihara ( University of Toyama)
Presentation title 発表標題:
表計算シートを利用したMoodle 2のテスト問題の一括作成
Presentation type 提出原稿のタイプ: ワークショップ 90分 Workshop 90 mins
Day & Time 日時: 日 Sunday 09:00 - 10:30
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容
一定の書式で記述した表計算シートの内容をXML形式に変換し、Moodle 2でイン ポートしてテストの質問を一括して作成する方法を紹介する。
1.CSVファイルを読み込むWebアプリケーション
 昨年報告したGIFT形式を経由する方式に比べ、穴埋め式問題やSTACK 3を含む より多くの問題形式に対応しており、ペナルティやフィードバックなどの項目も 同時に設定することができる。マクロを利用した場合に生じるセキュリティ問題 も避けられ、PCのOSに依存せずWebブラウザから簡単に利用することができる。
2.画像や音声ファイルの挿入に対応したVB.NETアプリケーション
 表計算シートを利用してテストの質問を一括作成する際に、問題文や選択肢に 画像や音声ファイルを自動的に挿入することができる。残念ながら、現在のとこ ろExcelがインストールされているWindows環境でのみ利用可能である。
Presentation topic(s) トピック:
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
テスト, アンケート, XML



Presentation ID Number 発表ID:
283
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Yuichi Ono (Tsukuba University), Akio Ohnishi (Version2)
Presentation title 発表標題:
インスタント・テキストマイニングと英語の授業における実践
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 日 Sunday 12:45 - 13:25
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容
本発表はMoodleに組み込んだインスタントテキストマイニング(Instant Text-mining System; ITS)技術の開発と、授業における実践、評価に関するものである。聴衆からのフィードバックを瞬時に得ることの重要性は、双方向性を担保し発表者の気づきを促すという文脈の中でよく指摘されている。質問項目を設定し例えば1から5までの5段階で評価する方式の数的処理については、例えばクリッカーなどのような機器を利用することで瞬時に実施できる。一方、質問項目に縛られない自由記述をもとに質的に分析する方法としてテキストマイニングが挙げられるが、基本的に時間をかけて分析するものであり、これを瞬時に行う実践例は見当たらない。本研究が開発したITSは、プレゼンテーションを行った直後に質問項目によるフィードバックと自由記述から見える特徴を瞬時に提示することを目的としたものである。ITSのシステム的な特徴としては、フリーソフトウェアのCaboChaを利用し日本語係り受け解析を行いそのデータを元にリアルタイムで集計を行う他に、集計結果から生データへ参照することも可能なものとしている。本発表では、大学の英語の授業における実践報告と学生のアンケートによる性能評価を行う。
Presentation topic(s) トピック:
学校でのMoodle導入事例 - Moodle in traditional educational settings
Keyword(s) キーワード:
text mining, presentation course, instant feedback



Presentation ID Number 発表ID:
255
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Akio Ohnishi (VERSION2 INC), Tomonori Maruyama (VERSION2 INC)
Presentation title 発表標題:
VPS(Virtual Personal Server)を利用したmoodleサーバー構築
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 日 Sunday 13:35 - 14:15
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容
昨今、様々なサーバ会社から、格安でありながら安定性があり満足できるスペックというコストパフォーマンスに優れたレンタルサーバサービスが提供されている。本発表では、発表者がいくつかのサービスを比較検討し選択した「さくらのVPS」(Virtual Private Server)サービスを用いて月額1,000円を切ることも可能なmoodleサーバを、短時間でセッ トアップする方法についての解説と実演を行う。サーバの契約から起動、最新サーバモジュールの適用方法、メールのセットアップ、セキュリティ設定、パフォーマンス向上といった基本的なセットアップ方法について解説する。moodleの操作経験がありWindowsアプリケーションのインストール経験程度のコンピューター知識があればインターネット上に自分用のmoodle環境を構築できるようになることを目標としながら、発表者がこれまでに蓄積してきた実例等を交えながら発表する。実演では5分以内にVPSサーバのクリーンインストール状態からmoodleのトップページへアクセスできるようになるまでの過程にチャレンジする。※尚、本発表は営利目的ではなく1ユーザとしての発表である。
Presentation topic(s) トピック:
インストールと管理 - Installation and Administration
Keyword(s) キーワード:
インストール, セットアップ, VPS, 管理



Presentation ID Number 発表ID:
301
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Don Hinkelman (Sapporo Gakuin University), Tomonori Maruyama (Version2 Web Development)
Presentation title 発表標題:
Community Hub: Open Courseware Sharing
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 日 Sunday 14:25 - 15:05
Location 場所: 104C
Presentation abstract 発表内容
The Community Hub is a way to publish and share open courseware among authors and organizations. The Moodle Association of Japan now hosts a hub for its members to share free content of Moodle 2.3 courses. This presentation demonstrates the current courseware available on the hub and how you can publish your own content to the hub and download new content from the hub. Modifications of the standard hub were made with a special MAJ grant and programmed by Version2 Educational Web Development. These modifications provide incentives for members to contribute course uploads and to review and maintain courses. In addition, the optional Sharing Cart block can be added to allow teachers to easily pick resources and actvities from a course downloaded from the hub and add those resources and activities to their own courses.
Presentation topic(s) トピック:
Moodleの統合 - Integrating Moodle
Moodleの開発 - Moodle development
教授法とMoodle - Pedagogy and Moodle
Keyword(s) キーワード:
hub, open courseware, sharing cart