2013 Tokyo Moodle Moot Presentations Database


        
 
Presentation ID Number 発表ID:

Author(s)著者:

Presentation title 発表標題:

Presentation type 提出原稿のタイプ:
Day 曜日:
Day & Time 日時:
Location 場所:
Presentation abstract 発表内容
Presentation topic(s) トピック:








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1) select the presentations you'd like to attend 参加したい発表を選択
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3) select 'Time' in the Sort by menu above 上に「ある並び替え」メニューで'Time'を選択
4) click on the [Save settings] button at the top-right 右上の[設定を保存する]ボタンをクッリク
5) print the results その結果をプリント








































































































Presentation ID Number 発表ID:
408
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Nipun Sharma (アドビ システムズ 株式会社 Product Marketing Manager - Adobe Systems Incorporated)
Presentation title 発表標題:
Mobile Learning: Social and Education perspective
Presentation type 提出原稿のタイプ: 商用プレゼンテーション 90分 Commercial presentation 90 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 09:30 - 11:00
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容

Future of learning has to take into account the evolution and unpredictability of mobile usage. Mobile learning is proving to be a fertile ground for innovation especially in the education space and at the same time bringing in newer paradigms of social learning. As the web evolves it's impossible to ignore the ever rising tide of social interactions. The ability to micro-message, inquire, post & share our ideas, thoughts and questions in virtually every context has given rise to expectations that within our eLearning modules, students and teachers should be able to communicate effortlessly.

企業紹介文

アドビは、デジタルマーケティングソリューションおよびデジタルメディアソリューションのグローバルリーダーです。アドビのツールとサービスを利用することで、革新的なデジタルコンテンツを制作し、様々なメディアやデバイスに 展開することが可能です。
http://www.adobe.com/jp/


Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:




Presentation ID Number 発表ID:
230
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Thomas Robb
Presentation title 発表標題:
Unmoodling MoodleReader -- Rationale, Challenges & Progress
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 土 Saturday 11:10 - 11:50
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容
MoodleReader is a plug-in for Moodle that allows students to take quizzes on their reading. It allows teachers who might not want to go through the hassle of collecting and reviewing reports to track their students' reading, and at the same time, through a "stamp collection" of book covers, provides an incentive for the students to continue to read. The greatest challenge to creating a site such as MoodleReader is not the programming but rather the support required for students and teachers to use it effectively with minimal reliance on the site management. Moodle, unfortunately, has too many 'bells & whistles' for teachers who aren't comfortable with technology. There are a myriad of opportunities to 'do the wrong' thing so we have decided to create a 'non-Moodle' version that still relies on Moodle's excellent quiz function. This presentation will demonstrate the new version which is designed to have the look and feel of a web-based language learning tool. We will discuss the problems with using Moodle 'as is' and how the new version of MoodleReader allows the same basic functionality in a more comprehensible way. See http://moodlereader.org for further information.
Presentation topic(s) トピック:
Moodleの開発 - Moodle development
Keyword(s) キーワード:
extensive reading, UI design



Presentation ID Number 発表ID:
409
Presenters & Author(s)発表者と著者:
本田 宏 (株式会社ヒューマンサイエンス 開発部 プログラムグループ チームマネジャー - Human Science Co., Ltd)
Presentation title 発表標題:
moodleの使い方および事例紹介
Presentation type 提出原稿のタイプ: 商用プレゼンテーション 90分 Commercial presentation 90 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 14:00 - 14:40
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容

弊社がサポートさせていただいたお客様のmoodleの使い方の紹介。お客様ごとの運用に合わせたカスタマイズ画面をお見せしながらご紹介致します。
今回は放送大学様にご了解いただき、Web通信指導と教員免許更新講習のシステムを中心にカスタマイズ事例をご紹介したいと思います。カスタマイズ以外にも「moodleシステムチューニング」のポイントや、企業様で実際に利用されている方法もご紹介いたします。
 対象としている方は、「実際にmoodleを使われているがどんな使い方をしているのか知りたい」、「どのようなカスタマイズができるのか知りたい」というご要望をお持ちのご担当者様です。

企業紹介文

moodleの導入、運用に関わるサービスを提供しています。
・導入支援
・運用サポート
・カスタマイズ/チューニング
・使い方セミナー
・オリジナルプラグイン開発
・eラーニングコンテンツ制作

現在の運用状況等により、ご相談から承っております。
是非、ブースにお立ち寄りください。

〒163-0710 東京都新宿区西新宿2-7-1
小田急第一生命ビル10階
TEL: 03-5321-3111
URL: http://www.science.co.jp/
E-MAIL: sales@science.co.jp


Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:




Presentation ID Number 発表ID:
410
Presenters & Author(s)発表者と著者:
高橋 こずえ (株式会社タイムインターメディア)
Presentation title 発表標題:
PART 1: Cloud Native Moodleソリューション - mocaの紹介 大規模、高可用性のPublic Cloud E-Learningシステムの実現
Presentation type 提出原稿のタイプ: 商用プレゼンテーション 90分 Commercial presentation 90 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 15:00 - 15:40
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容

近年各教育機関でも、BCPの一環として、高可用性のシステムに対するニーズが高まっており、これを実現する手段として、クラウドコンピューティングへの注目が集まってきています。
当社は、教育機関でシェアの高いLMSのmoodleをWindows Azure上で稼働させる事により、大規模、高可用性のPublic Cloud LMSクラウド化ソリューションを実現致しました。
オンプレミスのソフトウェアアプリケーションをクラウドコンピューティングプラットフォームで稼働させるためのテクノロジーをご紹介します。

企業紹介文

マイクロソフトは様々な技術領域で、相互運用性の確保に力を入れています。これには、他社の開発言語(OSSを含む)におけるWindows プラットフォーム上での開発実行環境の整備も含まれます。最新のマイクロソフト開発基盤クラウドサービス Windows Azure での Moodle のカンタン構築実現などはその代表的な取り組みです。特に最近ではWindows AzureのLinux OSサポート対応など新たな進化がありました。マイクロソフトはこれまで以上によりオープンなプラットフォーム提供をオープンソースコミュニティの皆様や各団体と世界規模で進めてまいります。”Microsoft has changed as a company. Now, Microsoft is Open to Open Source”。今後のマイクロソフトのオープンな取り組みにご期待ください。

http://www.windowsazure.com/ja-jp/


Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:




Presentation ID Number 発表ID:
233
Presenters & Author(s)発表者と著者:
慶野浩久 (アテイン株式会社 取締役 - Attain Corporation)
Presentation title 発表標題:
Moodleと連動するストリーミングビデオ配信のシステムのご紹介
Presentation type 提出原稿のタイプ: 商用プレゼンテーション 40分 Commercial presentation 40 mins
Day & Time 日時: 土 Saturday 15:50 - 16:30
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容

弊社はMoodleによるeラーニングシステムで、大学、高校、専門学校、一般企業、国際組織等での導入支援に多くの実績を保有しております。今回はMoodleに簡単にストリーミングの機能を追加できる「Mooldeと連動するストリーミングビデオ配信のシステム」をご紹介します。
弊社システムは他に例のない、Moodleとストリーミング動画配信システムを連動させたシステムです。Moodleにログしている場合、またはMoodleのコースにログインしている場合にのみ動画を配信します。それにより特定のユーザにに未配信することが可能になります、また、それに加えて動画コンテンツのScormファイルを生成することもでき、どのユーザがどこまで(何%)その動画を再生しているかまでの情報を取得することができます。もちろん、これはScorm教材ですのでMoodle上で成績管理ができます。Moodleとストリーミングコンテンツの連動をご覧ください。なお、このシステムは有料です。

企業紹介文

アテイン株式会社はeラーニングに関わるシステムの構築からコンテンツの開発までのサービスをご提供するeラーニングベンダーです。Moodleによるeラーニングシステムでは、大学、高校、専門学校、一般企業、国際組織等でコンサルティング、構築、カスタマイズ、保守運用など、多くの実績を保有しております。これからeラーニングを始めたい、検討されている方や、コストの問題等で現行システムからオープンソースLMSへの移行を検討されている方、構築済みのMoodleによるeラーニングシステムのカスタマイズを行いたい方、バージョンが古い運用中のMoodleシステムをバージョンアップしたい方等、まずはアテインにご相談ください。
アテインはeラーニングコンソシアムの会員企業であり、日本ムードル協会の賛助会員です。

http://www.attainj.co.jp
会社連絡先 info@attainj.co.jp
担当者連絡先:アテイン株式会社 福嶌 fukushima@attainj.co.jp


Presentation topic(s) トピック:
Moodleの開発 - Moodle development
Keyword(s) キーワード:
streaming



Presentation ID Number 発表ID:
406
Presenters & Author(s)発表者と著者:
松崎 剛 (株式会社イーラーニング代表取締役 CEO - e-learning co., ltd.)
Presentation title 発表標題:
Moodleの有効活用スキルを効率的に身につける!トレーニングコースの紹介
Presentation type 提出原稿のタイプ: 商用プレゼンテーション 40分 Commercial presentation 40 mins
Day & Time 日時: 日 Sunday 09:00 - 09:40
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容

日本でもMoodleは大学や企業内部研修を中心に幅広く普及しています。しかし、その有効活用が行われているかというと、全面的にYESとは言えない状況でしょう。
その原因として、Moodleがオープンソースであり開発体制もオープンであることから、非常に多くの機能を搭載している事、情報が英語中心でありネット上に分散していることなどが上げられます。
そこで、株式会社イーラーニングでは、コースクリエイター(先生、研修担当者)、管理者を対象としたOSSLMSのトレーニングコースを提供します。
コースの主な特徴
1.体系的なコース
2.実践的
管理者コースではクラウド上のMoodleサーバを一人一台専有して実習を行いますので、実践的な技術やノウハウを身につけていただけます。
3.カスタマイズ可能なカリキュラム
このMootではコースの抜粋編をワークショップとして提供させて頂きます。こちらにもぜひおいでください。
-Moodleコースクリエイター-基礎
-Moodle管理者-基礎

企業紹介文

株式会社イーラーニングは2000年10月の設立以来、イーラーニング専用企業として活動を行って来ました。
オープンソースLMS(Moodle)のトレーニング、構築、サポートを行なっています。また、ビデオやSCORMなどのイーラーニングコンテンツ作成も承っています。
自社ブランドイーラーニングとして[LPICレベ1SuperExpress][Android
プログラミング]などのITエンジニア向けの製品をMoodleをプラッフォームとして開発しています。


Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:




Presentation ID Number 発表ID:
407
Presenters & Author(s)発表者と著者:
藤森 大輔 (株式会社プロシーズ取締役 - Pro*Seeds co., ltd.)
Presentation title 発表標題:
タブレット・スマホ時代のeラーニングHTML5を活用した、新たな英語学習の取り組み
Presentation type 提出原稿のタイプ: 商用プレゼンテーション 40分 Commercial presentation 40 mins
Day & Time 日時: 日 Sunday 09:50 - 10:30
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容

スマートフォン、タブレットが普及する中、学習端末としても有効なツールとして注目されています。
しかしながら、まだまだ事例も少なく、HTML5の技術的活用もノウハウも未成熟です。

そんな中、HTML5を活用し、タブレット、スマートフォンに対応した、新たな英語学習サービス『ALC Smart Learning』を開発しました。

あらゆる英語の学習技法を取り込み、コース設定もクラス担当者が自在に出来る仕組みです。
また、学習履歴を細かく取得し、個人の発音記録も含めて
振り返る仕組みとなっております。
大学、企業ともに、グローバル人材の育成を急速に進める中、eラーニングの新たな可能性をご紹介致します。

企業紹介文

弊社は、2003年設立のeラーニングベンダーです。
オリジナルコンテンツの開発・提供、コンテンツの受託製作、
LMSの開発・提供、ライブシステムの開発・提供、サポート・運用代行まで、自社内で完結しております。
大学、企業、官公庁問わず、LMSの利用者数50万人、オリジナルコンテンツの利用者数12万人と、多数の実績を持っております。


Presentation topic(s) トピック:
Keyword(s) キーワード:




Presentation ID Number 発表ID:
286
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Hiroka Watanabe (Kagoshima University), Masaharu Terada (Kagoshima University), Takashi Yamanoue (Kagoshima University), Koichi Shimozono (Kagoshima University)
Presentation title 発表標題:
Moodleの認証方法の移行とカスタマイズ
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 日 Sunday 12:45 - 13:25
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容
鹿児島大学(以下、本学とする)では平成20年度文部科学省戦略的大学連携支援事業の一環により、全学でのmoodleの利活用を推進してきた。導入当初、moodleのアカウント情報は他システムと連携を取らず、Moodleの手動アカウントにて登録を行っていた。しかしmoodleの普及に伴う利用ユーザの増加により、学内でのアカウント情報の統一によるサービス向上とセキュリティの安全性の向上が求められた。そこで、本年度9月より、本学、学術情報基盤センターの提供するLDAPサーバーを利用した認証方法への移行を計画実施した。
本発表では、その導入方法と同時に、認証方法の移行に伴う、本学の独自カスタマイズ部分、ならびに携帯電話(フューチャーフォン、スマートフォン含む)での利用を推進するための独自モジュールmoodle lite等の調整事例を報告する。
Presentation topic(s) トピック:
学校でのMoodle導入事例 - Moodle in traditional educational settings
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
認証連携, LDAP, moodle lite



Presentation ID Number 発表ID:
299
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Hiroshi Ueda (Kyoto University), Motonori Nakamura (National Institute of Infomatics), Yasuo Okabe (Kyoto University), Hideaki Sone (Tohoku University), Kazutsuna Yamaji (National Institute of Infomatics), Takeshi Nishimura (National Institute of Infomatics), Sakae Kumehara (Gunma University), Barry Keith (Gunma University), Isao Makihara (Gunma University)
Presentation title 発表標題:
倫倫姫 + Moodle × 学認 = みんなで使える情報倫理教育
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 日 Sunday 13:35 - 14:15
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容
筆者らは, 未来から来た「倫倫姫」といっしょに情報倫理について学べるSCORM コンテンツを開発し, 群馬大学の Moodle で 2008 年度から運用してきており, 受講者の国際化に合わせ, 2009 年度に英語, 2010 年度に中国語, 2011 年度に 韓国語と多言語化してきた.
加えて今年度, 本コンテンツを国立情報学研究所の Moodle (Moodle 2.2) に導 入し, Shibboleth 認証への対応ならびに各機関単位で受講履歴を取得できるよ う, Moodle のカスタマイズを行い「学認連携Moodle講習サイトβ」として運用を 開始した. 本サイトは, 学術認証フェデレーション (学認) 参加機関であれば各 機関の認証基盤で安全にシングルサインオンで無償利用できる. 本講演では, 本コンテンツによる情報倫理教育の特徴である, 内容の標準化を目 指したこと, 全ての学生への情報保証を標榜したこと, コンテンツ自体の持続可 能性の追求に関して述べ, 次いで, 主に学認への参加を検討している機関向けに 「学認連携Moodle講習サイトβ」の利用についてデモを行う予定である.
Presentation topic(s) トピック:
Moodleの統合 - Integrating Moodle
学校でのMoodle導入事例 - Moodle in traditional educational settings
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
情報倫理教育, シングルサインオン, Shibboleth, 留学生教育



Presentation ID Number 発表ID:
284
Presenters & Author(s)発表者と著者:
Yoshimasa Ohnishi (Kyushu Institute of Technology), Shin'nosuke Yamaguchi (Kyushu Institute of Technology), Toshihiro Kita (Kumamoto University)
Presentation title 発表標題:
AXIES OSS参加機関におけるMoodleの活用状況
Presentation type 提出原稿のタイプ: プレゼンテーション 40分 40 minute presentation
Day & Time 日時: 日 Sunday 14:25 - 15:05
Location 場所: 162C
Presentation abstract 発表内容
大学ICT推進協議会(AXIES)の年次大会は、毎年600~800名程度の参加者が見込まれる会議である。AXIESオープンソース技術部会のMoodleサブグループでは、会員内でMoodleの活用を支援し、必要な技術を修得すべく合同研修、共同開発、などを行う。本発表では、1月に予定している、年次大会参加者に対するアンケート調査結果、およびAXIES参加機関(56教育機関、36賛助会員)に対してMoodleの活用状況の調査結果について報告する。また、12月に開催された年次大会での「Moodleに求める機能(改善)についてのMoodle企画セション」の結果について報告する。企画セションでのアンケート結果では、教育機能よりも管理機能やカスタマイズ機能の充実を求める声が聴かれた。さらに、Moodleを含むLMSの活用状況として、アクセス数、ログイン数、コース数、利用者数などの調査結果(統計データ)を示し、実際の活用状況や活用事例を可能な限り報告する。その上で、聴講者と共に、Moodleの活用統計(他機関と比較するため)のシステム的でセキュアな取得方法、MAJとの連携方法などについても議論したい。
Presentation topic(s) トピック:
インストールと管理 - Installation and Administration
Moodleの利用 - Using Moodle
Keyword(s) キーワード:
利用状況, 機能要求, 機能改善, 統計方法