発表提案の提出

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ID : 1793
Original submission元の投稿 :
Title題名 : STACK問題タイプを用いた様々な用途の類題生成の方法
Type種類 : ライトニング・トーク(10分)
Category部類 : 個人の発表
Language言語 : 日本語
Abstract要約 :

QuizのSTACK問題タイプは, ランダムに生成される主に数学の問題に学生が数式で解答し, 数式処理システムMaxima が数学的等価性を考慮して自動採点するものである.

数学と限らない分野で, 類似する問題を自動生成すること, 問題を管理し, 採点することへの需要は大きい.

この発表では, 手動採点用レポート課題, プログラミング課題, 多肢選択問題などの類題の生成, 手動採点の支援をSTACKを利用して行う手法を説明する. また, 大学の理系科目の授業で利用して得られた観察を報告する.

 

Keywordsキーワード : Quiz,STACK,類題
Topicsトピック :
Presentation times発表時間 :
Main presenter筆頭発表者 : Mr. Saburo HIGUCHI 樋口 三郎
Affiliation所属 : Ryukoku University 龍谷大学 (Shiga, Japan)
EmailEメール :
Handout資料 :
Slidesスライド :
Commentsコメント :
Added by入力ユーザ :
Date added入力日付 : 2018年 10月 27日(土曜日) 18:29
Date modified更新日付 : 2018年 12月 22日(土曜日) 23:38
Message from the
Vetting Committee
試査委員会からの
メッセージ
:
Peer review査読 :
Submission status処理状況 :
Schedule numberスケジュール番号 : 230-L
Schedule day開催予定日 : 2月28日 (木)
Schedule time開催予定時刻 : 15:10 - 15:20
Schedule duration開催予定時間 : 10 分
Schedule room name開催予定室名 : 205号室(80席)
Schedule room seats開催予定室名の坐整数 : 80席
Schedule audience聴講予定者 :